ゲスト
0円
- 累計1牌譜までインポート
- AI質問は累計5回まで
- 登録時に検討履歴を引き継ぎ

Story
麻雀AI道場は、PeaberryByteという代表ひとりの会社が作っています。 受託開発で稼いだ費用を投資して開発している、会社として最初の自社プロダクトです。
きっかけは、牌譜検討ツールへの小さな不満でした。AIは正解を教えてくれる。 でも「なぜその牌なのか」は教えてくれない。数値を眺めても腑に落ちず、結局同じ場面でまた迷う——。
それなら、理由を日本語で語れるAIを作ろう。麻雀AIをゼロから学習させ、 その判断根拠を言葉にする仕組みを開発してきました。
答えだけでなく「なぜ」がわかると、麻雀はもっと楽しくなる。 その体験をできるだけ多くの人に届けることが、この道場の目的です。
Behind the scenes
AIへの質問1回ごとに、約10円のAI利用料がかかっています。使われるほど運営費も増えていく仕組みです。
それでも広告は入れず、無料でも同じ品質のAIを使えるままにしたい。 だから、応援してくれるサポーターに支えてもらう形を選びました。
Plans
ゲストは試しに触れるための枠、無料会員は継続的な学習の入り口、 サポーターは制限を気にせず検討するための枠です。AI検討の品質は全プラン同一です。
0円
0円
月500円から
プロによる牌譜添削は半荘1,000円前後・納期数日が相場です。 麻雀AI道場はその場で、対話しながら検討できます。
Supporter
特典はどの金額でも同じです。金額の違いは、応援の気持ちの違いだけ。
☕ お茶代
500円/月
毎月およそ50問ぶんのAI利用料になります。
🀄 場代
980円/月
雀荘のセット代ほどの金額で、無料ユーザー1人の1ヶ月分の枠を支えられます。
🏮 タニマチ
1,980円/月
天鳳対応や三人麻雀など、新機能開発の背中を押してくれる金額です。
サポーター登録にはログインが必要です。無料会員でも月10牌譜・AI質問30回まで利用できます。
無料のまま使い続けてください。感想を投稿したり、麻雀仲間に紹介してもらえたら、 それも同じくらい嬉しい応援です。
FAQ
変わりません。ゲスト、無料会員、サポーターで使う検討AIの品質は同じです。違いは利用できる牌譜数とAI質問回数です。
支援済みアカウントでは、アカウントメニューの支払い管理からStripeの管理画面を開いて変更できます。
Stripeの管理画面からいつでも解約できます。解約後は無料会員の月次上限に戻ります。
いいえ。解約後も無料会員としてそのまま使い続けられます。保存済みの検討履歴も消えません。