ドラ系用語advanced麻雀用語赤牌アカハイ意味ドラ扱いになる赤い5の牌。実戦でどう使うか赤牌は、赤く塗られた5の牌で、赤ドラとも呼ばれます。多くのルールでは 、、 のうち一部が赤牌として入ります。赤牌は通常の5としても使えます。たとえば は の順子を作れ、和了時にはドラ1枚分の価値も加わります。実戦では、赤牌が手牌にあるだけで打点が上がりやすくなります。タンヤオやリーチと組み合わせると、手が安く見えても満貫級になることがあります。守備側から見ると、赤牌が見えていない局は相手の打点を低く見積もりすぎないことが大切です。赤牌の枚数や採用スートはルールによって違うため、対局前に確認します。関連する用語ドラ持っていると和了時の点数が上がるボーナス牌。ドラ表示牌次の牌がドラになることを示す牌。裏ドラリーチして和了したときだけ見られる追加ドラ。槓ドラプレイヤーがカンした場合に、ドラ表示牌の隣の牌を開きドラ表示牌が追加されるルール。最大4つまで増える。槓ウラカン後に増えたドラ表示牌の裏ドラ。